101C24 12歳の男児。上顎前歯部の叢生を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No.22A)、口腔内写真(別冊No.22B、C、D、E、F)及びエックス線写真(別冊No.22G)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。所見で正しいのはどれか。2つ選べ。a過剰歯の存在bオーバーバイトの不足cコンケイブタイプの側貌d上顎骨の前方への過成長e下顎骨の下方成長の不足 正答を見る正答 bd ← 101C23第101回一覧101C25 →