102D45
46歳の男性。上顎右側側切歯部の歯肉腫脹を主訴として来院した。歯周基本治療後に2⏌に歯周外科治療を行うこととした。術前のエックス線写真(別冊No.40A)と術中の口腔内写真(別冊No.40B)とを別に示す。歯周組織検査結果の一部を表に示す。


続けて行う処置として選択できるのはどれか。2つ選べ。
- a歯槽骨整形
- b歯槽骨切除
- c遮蔽膜の設置
- d歯肉弁根尖側移動
- eエナメルマトリックスタンパク質の適用
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正答 ce


続けて行う処置として選択できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce