103B8

32歳の男性。下顎右側大臼歯部の食片圧入を主訴として来院した。自発痛はなく、温度診に異常を認めない。コンポジットレジン修復を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No.8A)とエックス線写真(別冊No.8B)とを別に示す。

103B8の別冊図1

適切なのはどれか。2つ選べ。

  1. aプレウェッジを行う。
  2. bラバーダム防湿を行う。
  3. cレジンコーティングを行う。
  4. dエアブレイシブで切削する。
  5. e水酸化カルシウム剤で覆髄する。
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正答 ab

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