105A57

歯科治療のため受診した幼児で虐待を疑うべき所見はどれか。1つ選べ。

  1. a反対咬合がみられる。
  2. b異常嚥下癖がみられる。
  3. c舌小帯の肥厚がみられる。
  4. d保隙装置を装着している。
  5. e複数の皮下出血がみられる。
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正答 e

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