95A15 小児の歯科治療における対応で正しいのはどれか。 1つ選べ。a抑制法は母子分離下で行うと有効である。bTSD法は非協力的な低年齢児に有効である。c笑気吸入鎮静法では笑気90%と酸素10%との混合ガスを用いる。d前投薬は治療開始5分前に服用させると効果的である。e全身麻酔法は重度の障害児に適している。 正答を見る正答 e ← 95A14第95回一覧95A16 →