95B54
32歳の女性。下顎右側第一大臼歯の舌感不良を主訴として来院した。7年前に処置を受け、1か月前に歯質が破折し、修復物辺縁に食片が圧入するようになったという。自発痛はなく、歯髄反応にも異常は認められない。初診時の口腔内写真(別冊No.15A)とエックス線写真(別冊No.15B)とを別に示す。

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
- aアマルガム修復
- bグラスアイオノマーセメント修復
- cコンポジットレジンインレー修復
- dセラミックインレー修復
- eメタルアンレー修復
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正答 e

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 e