95D14 7歳の男児。左側耳下腺の有痛性腫脹を主訴として来院した。初診時の体温は38.6℃で、2日後には右側耳下腺と両側の顎下腺も有痛性に腫脹した。 診断に有用なのはどれか。2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)a血球検査bウイルス血清学的検査c自己抗体検査d細菌検査e唾液腺造影検査 正答を見る正答 ab ← 95D13第95回一覧95D15 →