96B23 8歳の男児。下顎左側前歯の動揺を主訴として来院した。┌1の動揺度は2度で、唇面中央部のプロービングデプスは3mmである。打診と温度診とに異常はない。初診時の口腔内写真(別冊No.8)を別に示す。適切な対応はどれか。 1つ選べ。aブラッシング指導b習癖除去装置の装着c└1の唇側移動d┌1の圧下eルートプレーニング 正答を見る正答 c ← 96B22第96回一覧96B24 →