96B70

54歳の男性。上顎左側犬歯のブラッシング時の疼痛を主訴として来院した。冷水にも時々反応するという。└3の歯頸部に擦過痛が認められるが、その他の異常は認められない。初診時の口腔内写真(別冊No.30)を別に示す。

96B70の別冊図1

適切な処置はどれか。2つ選べ。

  1. aイオン導入
  2. bフッ化ジアンミン銀塗布
  3. cコンポジットレジン修復
  4. dアマルガム修復
  5. eメタルインレー修復
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正答 ac

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