97D69

加熱重合型アクリルレジン義歯床の作製工程で適切なのはどれか。 1つ選べ。

  1. a粉・液混和を重量比で1:1にした。
  2. b湿式重合を100℃で10時間行った。
  3. c乾熱重合法でフラスコの加熱を粘膜面から行った。
  4. d重合終了後にフラスコから取り出して急冷した。
  5. e研磨終了後に乾燥状態で保管した。
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正答 c

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