98D13 25歳の男性。閉口不能を主訴として来院した。両側耳前部の陥凹と疼痛、流涎、鼻唇溝の消失および発音障害を認める。 考えられる処置はどれか。 3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)aHippocrates法bオトガイ帽装着c顎関節授動術d囲繞結紮e顎間固定 正答を見る正答 abe ← 98D12第98回一覧98D14 →