98D37 67歳の女性。下顎部の疼痛を主訴として来院した。5年前から疼痛、腫脹および開口障害を繰り返しているという。初診時のエックス線写真(別冊No.6A、B)と生検時の病理組織像(別冊No.6C)とを別に示す。適切でない処置はどれか。 1つ選べ。a骨穿孔術b皮質骨切除術c骨掻爬術d下顎骨区域切除術e高圧酸素療法 正答を見る正答 d ← 98D36第98回一覧98D38 →