111B90 76歳の男性。上顎義歯が外れやすいことを主訴として来院した。上顎全部床義歯は3年前に製作したという。検査の結果、咬合関係には問題が認められなかったため、 間接法によるリラインを行うこととした。一連の操作過程の写真(別冊No.30)を別に示す。操作の過程を実施の順番に並べよ。aアbイcウdエeオ 正答を見る正答 b → e → d → c → a ← 111B89第111回一覧111C1 →