111C62

永久歯列期の上顎前突症例の模型分析を行ったところ、available arch lengthは63.0mm、required arch lengthは68.0mmであった。また、Speeの彎曲には問題がなかった。Tweed分析の結果を図に示す。ただし、FMIAの基準値は57度とする。

111C62の別冊図1

Total discrepancyはどれか。1つ選べ。

  1. a-1mm
  2. b-2mm
  3. c-5mm
  4. d-8mm
  5. e-11mm
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正答 e

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