111C90

喫煙者1,000人と非喫煙者1,000人を10年間追跡調査した結果、喫煙群から24人肺癌が発生した。この研究での喫煙の肺癌に対する寄与危険度は0.016であった。 喫煙の肺癌に対する相対危険度を求めよ。 ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入すること。

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