116B68 7歳の女児。前歯で物が咬み切れないことを主訴として来院した。下顎後退位で切端咬合はとれない。診断をした結果、矯正歯科治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No.26A)、口腔内写真(別冊No.26B)及びエックス線画像(別冊No.26C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。a咬合斜面板b舌側弧線装置cチンキャップdリップバンパーeスライディングプレート 正答を見る正答 ce ← 116B67第116回一覧116B69 →