99C70 8歳の男児。反対咬合を主訴として来院した。下顎の機能的前方偏位が認められる。初診時の顔面写真(別冊No.28A)と口腔内写真(別冊No.28B、C、D、E、F)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。適切な治療方針はどれか。 1つ選べ。a下顎切歯の舌側傾斜b上顎切歯の唇側傾斜c下顎骨の成長抑制d上顎骨の成長促進e上顎歯列の側方拡大 正答を見る正答 a ← 99C69第99回一覧99C71 →