高齢者の歯内療法で留意するのはどれか。3つ選べ。
- a根管口部の狭窄
- b象牙質粒の存在
- c根管彎曲度の減少
- d天蓋と髄床底の接近
- e生理学的根尖孔の開大
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正答 abd
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正答 abd
正答 ac
正答 ad
正答 b
正答 ae
正答 de

装置の製作に際して考慮すべきことはどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 c

この後に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ad

適切なポンティック基底面形態はどれか。2つ選べ。
正答 ce

形態回復で留意するのはどれか。3つ選べ。
正答 abd

疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

この装置を用いて行われるのはどれか。1つ選べ。
正答 c


抜歯時の適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 cd

この項目に該当するのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 bc


画像から得られる所見はどれか。2つ選べ。
正答 ce


6┐遠心移動後の対応はどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 b

白濁を呈する主な成分はどれか。1つ選べ。
正答 a

咬頭頂からの距離を測る基準線はどれか。1つ選べ。
正答 b

該当するのはどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 bc
正答 a



適切な矯正装置はどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 cd
正答 b
正答 ac

この後に行う操作のうち、3番目に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 b

このツールによってブラッシング指導の効果が期待される疾患はどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 be

2┘への適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 bd

次に示す5つの操作のうち、3番目に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 ab


疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 c


製作手順を実施の順番に並べよ。
正答 c → d → a → e → b


治療過程を実施の順番に並べよ。 解答:咬合床の製作 → ① → ② → ③ → ④ → ⑤ → 咬合器装着
正答 e → c → b → d → a

ヘッドプレートコレクションの値(mm)を求めよ。 ただし、FMIAの基準値は57度とする。なお、小数点以下第2位を四捨五入すること。
正答 2.0