48歳の女性。上顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、固定性インプラント義歯による治療を行うこととした。上部構造を装着する前(別冊No.31A、B)と装着後の口腔内写真(別冊No.31C)を別に示す。

矢印の処置の目的はどれか。1つ選べ。
- a適合調整
- b接着力の強化
- c平行性の確保
- dアバットメントの強化
- e装着セメント迷入の防止
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正答 e
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矢印の処置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 e

この修理について正しいのはどれか。3つ選べ。
正答 abd
正答 ad

黒い矢印が示す形態の脱出力に対する効果で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c

原因の特定に有効なのはどれか。2つ選べ。
正答 cd
正答 ace
正答 cd
正答 a

上顎前歯を舌側傾斜させるために誘導面形成すべき部位はどれか。2つ選べ。
正答 ae


目標とする片側の下顎大臼歯の近心移動量(mm)を求めよ。ただし、FMIAの基準値は57.0度とする。なお、小数点以下第2位の数値が得られた場合には、四捨五入すること。
正答 1.0