15歳の女子。上顎前歯の突出を主訴として来院した。咬合関係は左右ともにAngleⅡ級で、アーチレングスディスクレパンシーは上顎+2mm、下顎-2mmである。上下顎左右小臼歯抜去後にマルチブラケット法により治療することとした。初診時の口腔内写真(別冊No.38A、B)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。


適切な治療方針はどれか。2つ選べ。
- a上下顎前歯の圧下
- b上顎大臼歯の圧下
- c上顎前歯の舌側移動
- d下顎前歯の唇側移動
- e下顎大臼歯の遠心移動
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正答 ac
全365問・正答つき 8/8ページ


適切な治療方針はどれか。2つ選べ。
正答 ac

まず行うべき処置はどれか。 1つ選べ。
正答 c

1┐の診断に必要なのはどれか。2つ選べ。
正答 ce


原因はどれか。2つ選べ。
正答 ad

適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 bd

経過観察の根拠はどれか。 1つ選べ。
正答 c

考えられる処置はどれか。2つ選べ。
正答 cd

この補綴治療で正しいのはどれか。 1つ選べ。
正答 採点除外(公式正答なし)

説明の根拠はどれか。 1つ選べ。
正答 d

手術後にみられるセファロ分析の変化はどれか。 1つ選べ。
正答 a

変色の原因で考えられるのはどれか。 1つ選べ。
正答 a

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 c


適切な対応はどれか。 1つ選べ。
正答 b

舌下部の病変で考えられるのはどれか。 1つ選べ。
正答 d

診断の確定に必要なのはどれか。 1つ選べ。
正答 c