20歳の女性。下顎左側第三大臼歯の抜去のため来院した。同部に炎症所見を認めない。既往歴として気管支喘息とアトピー性皮膚炎とがある。下顎孔伝達麻酔を行ったところ、息苦しさを訴え、喘鳴、呼気の延長および努力呼吸が発現した。意識は明瞭で、脈拍90/分、整。血圧145/80mmHgであった。 投与すべき薬物はどれか。1つ選べ。
- aミダゾラム
- bアスピリン
- cドパミン塩酸塩
- dリドカイン塩酸塩
- eアミノフィリン水和物
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正答 e
全53問・正答つき 2/2ページ
正答 e

服用中の薬物とまず行うべき対応との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e

B小学校に対するA小学校の齲蝕抑制率を、各小学校の齲蝕増加から求めよ。
正答 40