検査とその目的の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
- a頸部聴診法 ーー 肺換気能
- bフードテスト ーー 食塊形成能
- c改訂水飲みテスト ーー 味覚閾値
- d反復唾液嚥下テスト ーー 唾液分泌能
- eオーラルディアドコキネシス ーー 舌と口唇の運動機能
正答を見る
正答 be
全90問・正答つき 2/2ページ
正答 be
正答 acd
正答 e

矢印で示す部分の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ce

適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 ad

3歳児歯科健康診査の齲蝕罹患型で該当するのはどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 c

確定診断に必要な検査はどれか。1つ選べ。
正答 d

考えられる原因はどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 ce
正答 e

矢印で示す神経の損傷によって生じるのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 ad
正答 bd


適切な処置はどれか。1つ選べ。
正答 d


┌6 に対する適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 d

次に示す5つのステップのうち、4番目に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 e

咬合調整を行う部位はどれか。2つ選べ。
正答 cd

この検査で推定できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

この手術によって期待できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。
正答 bd

適切な処置はどれか。1つ選べ。
正答 d

この後の対応で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 be


下顎区域切除術と比較した開窓術の利点はどれか。2つ選べ。
正答 ce

この調整の目的はどれか。1つ選べ。
正答 a


セファロ分析の結果を図に示す。本格矯正治療の方針を決定するために必要な検査はどれか。3つ選べ。
正答 cde


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 d


適切な原因療法はどれか。1つ選べ。
正答 d

心電図波形の診断で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c

主訴の改善のため設計時に考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ae

この器具の使用目的はどれか。2つ選べ。
正答 cd


疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b

次回来院時に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 d



セファロ分析の結果を図に示す。認められるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce



セファロ分析の結果を図に示す。適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
正答 abc

製作過程を実施の順番に並べよ。
正答 a → c → e → b → d

下顎の萌出余地の予測値を求めよ。
正答 -3.4