58歳の男性。下顎右側臼歯部の金属色を気にして来院した。ブリッジは5年前に装着したという。検査の結果、ブリッジを除去することとした。除去中の口腔内写真(別冊No.19A)、除去したブリッジの写真(別冊No.19B)及び器具の写真(別冊No.19C)を別に示す。


19Aと19Bの間に使用した器具はどれか。2つ選べ。
- aア
- bイ
- cウ
- dエ
- eオ
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正答 ac
全360問・正答つき 6/8ページ


19Aと19Bの間に使用した器具はどれか。2つ選べ。
正答 ac

根面板周囲の設計で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 e


適切な治療法はどれか。1つ選べ。
正答 b

治療に用いられるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

修正すべき部位はどれか。1つ選べ。
正答 b


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 d

処置に際し必要なのはどれか。3つ選べ。
正答 abc


考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 a

次に行うべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 d

咬合採得について適切なのはどれか。3つ選べ。
正答 ade



セファロ分析と模型分析の結果を図に示す。適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
正答 bde


再評価時の歯周組織検査結果の一部を表に示す。適切な治療法はどれか。3つ選べ。
正答 ade

左足の親指に装着したモニタで早期発見できるのはどれか。1つ選べ。
正答 e



セファロ分析の結果を図に示す。マルチブラケット装置と併用するのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

術式選択にあたり、最も参考とするのはどれか。1つ選べ。
正答 e

①に入るのはどれか。1つ選べ。
正答 d



再評価時の歯周組織検査結果の一部を表に示す。└4近心の骨欠損形態として最も考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 d



再評価時の歯周組織検査結果の一部を表に示す。└4に行う処置で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

周産期死亡率(人口千対)を求めよ。 ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入すること。
正答 5.0
正答 d
正答 b
正答 b
正答 b
正答 c
正答 d
正答 c
正答 c
正答 c
正答 d



この異常が発生する時期はどれか。1つ選べ。
正答 c
正答 b
正答 c
正答 b
正答 b
正答 c
正答 b
正答 c
正答 c
正答 c
正答 ac
正答 bc
正答 de
正答 d

この項目に該当するのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 b

矢印で示す点の説明として正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 cd
正答 e
正答 ace
正答 cd