非侵襲的修復技法〈ART〉で用いられるのはどれか。2つ選べ。
- aアマルガム
- bエアタービン
- cマイクロモーター
- dスプーンエキスカベーター
- eグラスアイオノマーセメント
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正答 de
全360問・正答つき 7/8ページ
正答 de
正答 a
正答 e
正答 ad

この装置を試適し、レストを定位置に適合させた場合の基礎床粘膜面と顎堤粘膜の関係で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 d

この容器に廃棄するのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 e
正答 ce
正答 ad
正答 ce
正答 e
正答 b

この物質はどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 de

次回来院時に行うのはどれか。3つ選べ。
正答 abc
正答 bc
正答 d

術中損傷によって、術後に気道閉塞を起こす危険性があるのはどれか。2つ選 べ。
正答 be
正答 ad

それぞれの装置を用いたクラウン製作過程で共通して行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ae
正答 be
正答 acd
正答 e

矢印で示す部分の目的はどれか。2つ選べ。
正答 ce

適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 ad

3歳児歯科健康診査の齲蝕罹患型で該当するのはどれか。1つ選べ。
正答 e
正答 c

確定診断に必要な検査はどれか。1つ選べ。
正答 d

考えられる原因はどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 ce
正答 e

矢印で示す神経の損傷によって生じるのはどれか。1つ選べ。
正答 b
正答 ad
正答 bd


適切な処置はどれか。1つ選べ。
正答 d


┌6 に対する適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 d

次に示す5つのステップのうち、4番目に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 e

咬合調整を行う部位はどれか。2つ選べ。
正答 cd

この検査で推定できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

この手術によって期待できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。
正答 bd

適切な処置はどれか。1つ選べ。
正答 d

この後の対応で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 be


下顎区域切除術と比較した開窓術の利点はどれか。2つ選べ。
正答 ce

この調整の目的はどれか。1つ選べ。
正答 a


セファロ分析の結果を図に示す。本格矯正治療の方針を決定するために必要な検査はどれか。3つ選べ。
正答 cde


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 d


適切な原因療法はどれか。1つ選べ。
正答 d

心電図波形の診断で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c