76歳の男性。飲水時のむせを主訴として来院した。反回神経麻痺の既往があるが、現在、通院治療はしていないという。日常の食事形態への配慮はないという。栄養状態およびチェアサイドでのスクリーニングの結果を表に示す。嚥下内視鏡検査時の写真(別冊No.2)を別に示す。


直ちに行うべき対応はどれか。1つ選べ。
- a交互嚥下
- b舌抵抗訓練
- c食形態の変更
- d液体へのとろみ付与
- e舌接触補助床の製作
正答を見る
正答 d
全360問・正答つき 5/8ページ


直ちに行うべき対応はどれか。1つ選べ。
正答 d



まず行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ad

齲蝕病巣に探針を挿入できるが、引き抜く際に抵抗があった。適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 bc
正答 de
正答 bd
正答 be
正答 e


上部構造製作に必要なのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 bd


操作に用いるのはどれか。3つ選べ。
正答 bcd
正答 cd
正答 ae

歯周形成手術を実施する際に考慮すべき事項はどれか。3つ選べ。
正答 abd

窩洞形成を行うにあたって考慮すべき事項はどれか。2つ選べ。
正答 be

続いて行う近心根管の処置で留意するのはどれか。3つ選べ。
正答 bde


急性期治療後に説明が必要なのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 ae

この装置の使用で減少するのはどれか。2つ選べ。
正答 cd
正答 bd
正答 ad
正答 c
正答 de

装着しているワイヤーの特徴として正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 c

適切な治療法はどれか。1つ選べ。
正答 b

この操作で使用する器具はどれか。1つ選べ。
正答 c

抜歯手順と用いる器具を示す。 ③に入る器具はどれか。1つ選べ。 局所麻酔(注射器)→①→②→③→④→⑤→縫 合(持針器)
正答 e

感染象牙質の除去後にまず行うのはどれか。1つ選べ。
正答 a

顎関節症 Ⅰ 型の治療としてストレッチの対象となるのはどれか。3つ選べ。
正答 cde
正答 bd
正答 ce
正答 abd
正答 ac
正答 ad
正答 b
正答 ae
正答 de

装置の製作に際して考慮すべきことはどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 c

この後に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ad

適切なポンティック基底面形態はどれか。2つ選べ。
正答 ce

形態回復で留意するのはどれか。3つ選べ。
正答 abd

疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 e

この装置を用いて行われるのはどれか。1つ選べ。
正答 c


抜歯時の適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 cd

この項目に該当するのはどれか。1つ選べ。
正答 d
正答 bc


画像から得られる所見はどれか。2つ選べ。
正答 ce


6┐遠心移動後の対応はどれか。1つ選べ。
正答 a
正答 b

白濁を呈する主な成分はどれか。1つ選べ。
正答 a