65歳の男性。舌の腫瘤を主訴として来院した。生検の結果、扁平上皮癌であった。右側顎下部に腫瘤を触知する。頸部転移を疑いCT撮影を行った。CT(別冊No.1)を別に示す。

転移が疑われるリンパ節はどれか。1つ選べ。
- aア
- bイ
- cウ
- dエ
- eオ
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正答 a
全52問・正答つき 1/2ページ

転移が疑われるリンパ節はどれか。1つ選べ。
正答 a

この装置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 c


診断名はどれか。1つ選べ。
正答 e

考えられる治療方針はどれか。2つ選べ。
正答 ae


術式選択の根拠となるのはどれか。1つ選べ。
正答 e


この器具を使用する際の切開線はどれか。1つ選べ。
正答 b

点線で示される陰影の原因と考えられるのはどれか。1つ選べ。
正答 c

修正が必要な部位はどれか。1つ選べ。
正答 b


行うべき手技を表に示す。適切な順番はどれか。1つ選べ。
正答 d





適切な抜歯部位はどれか。1つ選べ。
正答 b

定期健診時に留意すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ae



次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 b

顎関節の状態はどれか。1つ選べ。
正答 a

次に行う検査はどれか。1つ選べ。
正答 b


治療計画で最も考慮するのはどれか。1つ選べ。
正答 d

次回来院時に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 d

手術計画として適切なのはどれか。すべて選べ。
正答 bc

写真Cの状況を悪化させないための患者指導として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 bd

間接法を選択した利点はどれか。2つ選べ。
正答 de


臼歯部の修復法で適切なのはどれか。 1つ選べ。
正答 b

鋳造コアがある部位はどれか。1つ選べ。
正答 c




混合歯列期に使用する矯正装置で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 b

考慮すべき所見はどれか。2つ選べ。
正答 bc

患者への説明で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 d

適切な採取部位はどれか。1つ選べ。
正答 d

原因が生じた時期はどれか。1つ選べ。
正答 d

適切な治療法はどれか。2つ選べ。
正答 ad

診断名はどれか。1つ選べ。
正答 b


次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e


この患児にみられるのはどれか。1つ選べ。
正答 c

まず行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c


次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e



術前矯正治療で行うのはどれか。すべて選べ。
正答 abc

他に確認すべき病変はどれか。1つ選べ。
正答 e

この疾患で他に予測されるのはどれか。すべて選べ。
正答 bcde


これ以降に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ac

矢印に示すワックスを付与する目的はどれか。1つ選べ。
正答 d

この患者への説明で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 e

優先すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 a

放置することによって起こり得るのはどれか。すべて選べ。
正答 bde

診断名はどれか。1つ選べ。
正答 c

処置後に特に確認すべきことはどれか。1つ選べ。
正答 a

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c



最も注意すべきなのはどれか。1つ選べ。
正答 b

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

2枚のセファログラムのトレースを重ね合わせて評価するのはどれか。1つ選べ。
正答 e

この印象採得法の順番として適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a



治療後にみられる変化はどれか。1つ選べ。
正答 c

適切な大連結子はどれか。2つ選べ。
正答 de

必要な検査はどれか。2つ選べ。
正答 ac